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絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

じょうずじょうず 改訂版」 ママの声

じょうずじょうず 改訂版 作・絵:まつい のりこ
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\600+税
発行日:1987年10月
ISBN:9784031024808
評価スコア 4.58
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みんなの声 総数 32
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  • そうだよね。

    「じょうずじょうず」。
    幼い子供にとっては、親からのこの言葉は嬉しくて自信にもつながることでしょう。
    あまり子供を褒めていないな〜と感じる私なので、これからは褒めてあげたいな〜とも思いました。
    小さい子向けの絵本なのでしょうけれど、親である大人が読んでもハッとさせられました。

    投稿日:2019/04/26

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  • 0歳の赤ちゃんとの関わり合いの中でも

    • 梅木水晶さん
    • 30代
    • ママ
    • 山形県
    • 女の子5歳、男の子3歳、女の子0歳

    この「じょうずじょうず」というフレーズはよく出てくる言葉で、0歳の彼女なりにこの言葉が褒め言葉であるというのをきちんと認識しており、読んであげている間、終始笑顔でした。このような笑顔を見ると「赤ちゃんだけど、ちゃんと読んであげてよかった!」と思いますね…!

    投稿日:2017/09/08

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  • 子どもが喜ぶ本

    • じっこさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子5歳、男の子1歳

    登場人物(?)がいろんなことにチャレンジして、出来たら「じょうずじょうず」と褒められる本です。「じゃあじゃあびりびり」「ばいばい」の好きな娘に読んでみました。
    とても娘の反応がよかったです。何度も読みました。やはり子どもは(大人も)みんな「じょうずじょうず」と認めて褒められるのが好きなんですかね。もっと「じょうずじょうず」といろんなことを見ていて褒めて伸ばしてあげないといけないなと思わされた本です。

    投稿日:2016/10/18

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  • 子供は褒めて伸ばしましょう!

    単純なタッチの絵ですが、よりわかりやすくて良いと思います。
    『じょうずじょうず〜!』と、手を叩いて喜ぶことを覚えた(覚える前くらいからの)0歳半頃にちょうど良い絵本だと思います。でも、できることは1歳半くらいかもしれません。でも、どんなことをしたら褒められるのか、これからどんな世界が広がっていくのか、教えてあげるにはちょうどいいのかもしれません。
    褒めて、褒めて、褒めちぎって、褒めて伸ばしたい親御さんにオススメの絵本です。

    投稿日:2014/01/19

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  • かわいい!

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子2歳、女の子0歳

    いろいろなことをやって、それをじょうずじょうずとほめられるのは子どもには自信を持たせられそうで良さそうですね。
    私も意識的に子どもが何かできたらほめてあげるようにしたいと思いました。
    2歳の娘が既にできることやまだできないことも登場して、何かを感じたのか熱心に聞いていました。
    登場するキャラクターが私的にかわいいと感じ、気に入っています。

    投稿日:2013/08/15

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  • なんでも じょうず

    「できるかな?」と挑戦する気持ちと、「じょうず」と褒められてうれしい気持ちの、二つがあると思います。
    積み木や階段など、小さなこが挑戦しやすい内容なことも、とても良かったと思います。
    こびとの絵がかわいくて、上の子は「この小人、見たことある。行事のこびとでしょ」と言っていました。
    同じ作者さんの行事絵本シリーズがお気に入りだったので、気がついたのでしょう。

    投稿日:2012/02/21

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  • 「じょうずじょうず」の影響力

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子16歳、男の子14歳

    まついのりこさんの定番キャラクターこびとくんが
    いろいろなことに挑戦します。
    それに対して「じょうずじょうず」、という展開です。
    子どもはいっぱい褒めましょう、とよく言われますが、
    忙しい親にとってはなかなか実践できないもの。
    でもね、この絵本を読んでいるだけで、「じょうずじょうず」という言葉を
    何度も何度も声に出すことができます。
    聞いている子どもも、自分のことのように感じられるでしょうし、
    読んでいる大人も、ほら、だんだん優しい気持ちになれるような気がしませんか?
    褒めること、ただそれだけの行為が、褒める人も褒められる人もどちらも幸せにしてくれる、
    ということを再認識させてくれます。
    「じょうずじょうず」、子育て中の、魔法の言葉ですね。

    投稿日:2010/06/05

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  • できたときは豪快に

    じょうず じょうず と何か出来た時に褒めてあげる本です。シンプルなので0歳から読み聞かせています。そのお陰か拍手を覚えたのも「じょうずじょうず」という言葉からだと思います。何か出来た時は豪快にじょうず〜!と褒めてあげることで親子で一緒に喜びを分かち合えます。絵もシンプルですし、0歳からおすすめです。

    投稿日:2010/02/05

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  • じょうずってほめられるとウレシイ!

    「くつはけるかな?」「てをあらえるかな?」主人公が上手にできる様子を見て、おててをパチパチ。「ぼくも!」という気持ちを持たせる本です。ぼくもできたらもちろん「じょうずじょうず」とほめられて、にっこにこ。
    本が小さめで、角が丸く、ページが厚いので、本を破りたい盛りのお子さんにも安心して与えられます。外出時にもオススメです。

    投稿日:2008/12/23

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  • まついのりこさん

    まついのりこさんの作品を娘は大変気に入っているのでこの絵本を選びました。”じゃあじゃあびりびり”と同じサイズなのが良かったです。ちょうど娘も無理なく持てる大きさなのが気に入りました。少々手荒に扱ってもびくともしない感情な作りも素晴らしいです。娘は主人公の行動に興味を持ち繰り返し登場する”じょうずじょうず”という言葉が気に入った様子でした。これからは日常生活でもこの絵本のように”じょうずじょうず”という言葉をふんだんに取り入れていきたいと思いました。

    投稿日:2008/11/03

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