宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ねこガム」 せんせいの声

ねこガム 作・絵:きむら よしお
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:2009年03月
ISBN:9784834024227
評価スコア 4.52
評価ランキング 5,569
みんなの声 総数 45
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • シンプル

    シンプルなのにインパクトのあるこの絵本。
    初めて読んだ時は、インパクトの大きさにビックリしました。
    何度も読んでいくうちに“ねこガム”が持つステキな世界に引き込まれてしまいました。
    ガムを噛んで膨らませたりするだけなのに、こんなにも奥が深いなんて・・・。

    裏表紙の「ねこがでるねこガム」というパッケージを見て、ねこガムが欲しくなりました☆

    掲載日:2007/11/08

    参考になりました
    感謝
    0
  • ねこガムうってませんか??

    擬音だけのこの本・・・しかしこどもたちは大大大好きです!!こどものとも年少版でしたが、年長のおにいさんおねえさんたちも『ねこガム』にはまっていました。読み聞かせしてもゲラゲラ笑って見ています。終わり方もおもしろいですよね。最後のねこのかおがなんともいえず好きです。1冊目はボロボロになってしまうくらいこどもたちがみたので、2冊目を購入しました。ほんとにナンセンスな本といえる本ですよ!

    掲載日:2006/03/14

    参考になりました
    感謝
    0

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / さつまのおいも / バムとケロのにちようび / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



玉川大学教授・梶川祥世先生&編集者・岡本薫さんインタビュー

全ページためしよみ
年齢別絵本セット