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紙芝居 わっしょいわっしょいぶんぶんぶん」 みんなの声

紙芝居 わっしょいわっしょいぶんぶんぶん 作:かこ さとし
絵:宮下森
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,900+税
発行日:2007年06月
ISBN:9784494078929
評価スコア 3.67
評価ランキング 40,017
みんなの声 総数 2
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  • 音楽を愛するという気持ちからすれば、自分の口が楽器だという発見までの盛り上がりがあって、素晴らしい大団円だと思うのですが、その後に疑問符がわきでてきました。
    このお話の重要なキャラクターであるあくまはいきなり蚊帳の外になってしまいました。
    このお話のオチは、やっぱりあくまに決めてもらわないと落ち着きが悪いのではないでしょうか。

    投稿日:2018/06/25

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  • ひっかかる終わり方でした

    音楽が大好きなみんなが集まって

    いろんなことをして楽しんでいると

    いつも決まって、よくばりあくまが現れます。

    そのあくまに楽器などがとられてしまうと

    いうことを繰り返すんですが、

    このよくばりあくまに罰が下されるわけでもないし、

    ただいじわるなだけで終わってしまいました。

    何のために登場させたのかな?と

    ひっかかります。

    悪いことをしてはダメだよという教えではなく、

    みんなで協力しながらやれば何でもできる!

    と、そっちを推している感じですね。

    紙芝居の箱の絵にはそのいじわるあくまの絵が

    かかれているので、少し怖いと思うかもしれませんが

    とっても楽しいお話だと思います。

    投稿日:2013/07/09

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