宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

紙芝居 ふうたのはなまつり」 ママの声

紙芝居 ふうたのはなまつり 絵:梅田 俊作
原作:あまん きみこ
脚本:水谷 章三
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,800+税
発行日:1993年04月
ISBN:9784494078615
評価スコア 4
評価ランキング 23,767
みんなの声 総数 3
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • あまんきみこさんの優しい世界観をそのまま、紙芝居で魅せてくれています。
    梅田俊作さんの絵が本当に素敵でした。
    ふうたがちょっと拗ねていたにもかかわらず、お母さんに「ありがとう」というシーンがとても好きです。
    この時の、テレってしたふうたがとても印象的でした。
    12場面ですが、そんなに長いお話しではないので、4,5歳くらいから楽しめると思います。
    今度れんげの花が咲く季節に子どもたちに演じてみたいです。

    投稿日:2019/08/23

    参考になりました
    感謝
    0
  • ステキな出会い

    きつねのふうたのお話です。

    女の子たちが頭に花飾りをのせているのをみて

    自分も欲しがります。

    同じように花飾りを欲しいのか見てる女の子がいます。

    その女の子をふうたの出会いが最高だと思います。

    ふうたのやさしさが通じたということと、

    それからその女の子がひみつを教えてくれたこと。

    それが一致してとってもステキはことが起こります。

    絵本でもあるようです。

    あまんきみこさんのファンタジー感がとても出てました。

    投稿日:2013/10/02

    参考になりました
    感謝
    0

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



みやこしあきこさん×シドニー・スミスさん インタビュー

みんなの声(3人)

絵本の評価(4)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット