宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

紙芝居 あかずきんちゃん」 みんなの声

紙芝居 あかずきんちゃん 原作:グリム
脚本:小林 純一
絵:篠崎 三朗
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,900+税
発行日:1986年05月
ISBN:9784494076871
評価スコア 3.6
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みんなの声 総数 4
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  • ちょっと変わった展開

    あかずきんのお話にも、微妙に違うバリエーションがあって、この紙芝居を劇場型に仕上げていると思いました。
    誰もが知っているお話なので、安心して演じられる紙芝居です。
    篠崎さんの絵が、紙芝居にピッタリだと思いました。

    投稿日:2019/03/02

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  • 内容にちょっと疑問・・・

    ちょっと期待して読んでしまいまして

    ん・・・
    違う・・・

    保育園で読んでいたのは
    この紙芝居だったのかしら???

    グリムの原作から
    ちょっと・・・いえ、結構
    かけ離れすぎているように
    感じました

    いろいろな訳仕方はあると思いますし
    考え方もあるでしょうが

    私的にはちょっと首をかしげてしまう内容でした

    投稿日:2016/05/25

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  • 紙芝居のあかずきんちゃん

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    以前、別のあかずきんちゃんの絵本を娘と読んだことがありますが、紙芝居だとまた違った感じがありますね。
    あかずきんちゃんにも大筋は同じでも細かいところは作品によって違ったりするので楽しいです。
    この紙芝居は概ね私の思うあかずきんちゃんのお話でした。
    きこりが3人組なところがちょっと違う所かな。

    投稿日:2014/12/19

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  • いろんな結末!

    最近、あかずきんちゃんが大好きな娘!
    いろんな出版社から出ている「あかずきんちゃん」を
    読んでいるのですが、それぞれいろんな特色があって
    大人の私が読んでも楽しいと感じます。
    紙芝居を見つけたので、読んであげたのですが、
    絵本とは違った楽しさがあります♪
    この紙芝居は、一般的なあかずきんちゃんと少し違う
    結末で、ちょっと物足りない感じはしましたが、
    いろんな終わりかたがあるんだなぁと学びました!

    投稿日:2013/10/23

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