宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ごぶごぶ ごぼごぼ」 じいじ・ばあばの声

ごぶごぶ ごぼごぼ 作:駒形 克己
出版社:福音館書店
本体価格:\800+税
発行日:1999年04月
ISBN:9784834015980
評価スコア 4.57
評価ランキング 4,445
みんなの声 総数 189
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  • 赤ちゃんの好きな音

    赤ちゃんの好きな音なのでしょうか。
    ちいさな絵、大きな絵、重なっている絵。
    穴あきしかけもあります。
    お水が奏でるちいさなちいさな音、少し大きな音、
    流れる音、泡になる音、消えてゆく音、、、などが、
    思い浮かびました。
    赤ちゃんには、もっと違う何かが、聞こえているのでしょうね。

    投稿日:2018/02/10

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  • 良書

    • えほんじいさん
    • 60代
    • じいじ・ばあば
    • 京都府
    • 女の子2歳

    福音館書店さんのこのシリーズの絵本は沢山読みました。赤ちゃんの頃にはもってこいの本たちです。最初の1年は内容やストーリーはともかく、音や絵で楽しみながら本に親しむことが第一な月齢だと思うからです。絵も文も、ちょっと不思議なところが面白い本です。

    投稿日:2011/04/13

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  • とても喜びます!

    穴あきの仕掛け絵本で、色にも、音にもとても嬉しがります。とてもよく笑います。ゆっくり、ゆっくりの孫も動きが活発になってきました。身体全体で喜びを表す孫に嬉しい毎日です。擬音語が大好きな孫です。ページごとに色も変わり大喜びする孫に目を細める私も幸せです。何度も何度も読んで幸せをいっぱいもらいました。赤ちゃんからお薦めの絵本です。

    投稿日:2008/12/21

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