宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

もったいないばあさんの いただきますふつうだと思う みんなの声

もったいないばあさんの いただきます 作・絵:真珠 まりこ
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2009年06月
ISBN:9784061324039
評価スコア 4.26
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  • たいせつなことだけど

    • ぎんにゃんさん
    • 30代
    • ママ
    • 京都府
    • 女の子2歳、男の子0歳

    うちの子どもは偏食で、野菜は大嫌いです。子どもに栄養になるからだけではなくもったいないという観点をもって食育したいと思って、読みました。
    そういう意味ではとても良書だと思いますが、シリーズ物の性でしょうか、第一弾の「もったいないばあさん」に比べて複雑すぎるというか、説教じみているというか(そういう内容なので仕方がないですが)、絵本としての面白みが少し欠けてしまったような気がします。「もったいないばあさん」は2歳の子どもが読んでも面白く、「もったいなーい」のフレーズも繰り返し出てきてインパクトがありましたが、シリーズが増えてくるにつれ、テーマが大きいせいか第一弾と比べると・・・
    もう少し大きい子どもには良いかもしれませんが、2歳(もうすぐ3歳)には向きませんでした。

    投稿日:2011/07/27

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