宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

らくちんらくちんふつうだと思う みんなの声

らくちんらくちん 作・絵:高畠純
出版社:アリス館 アリス館の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2009年06月
ISBN:9784752004479
評価スコア 4.25
評価ランキング 16,465
みんなの声 総数 11
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  • らくちん

    「らくちん らくちん」の繰り返しが楽しかったです。
    ゴリラとキリン、白クマと氷などの組み合わせもよかったですね。
    最後のゾウさんは、さすが!力持ちですね!
    楽をするというよりは、スキンシップになっているのかなと思いました。

    投稿日:2012/04/21

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  • らくちんの意味がわからないよう

    2歳2ヶ月の息子に読んでやりました。「らくちん」と楽をすることの意味がまだわからないようで、ただキリンの首にぶらさがっているよ、という程度の本で終わってしまったようです。私からすると、こんな風にらくちんさせてもらえたら・・・と思うのですが、やはりこういう「○○が大変だから、楽をしたい」という結果と原因の関係にあるような感情やそれを題材にした絵本はまだ難しいのでしょうか。

    投稿日:2009/10/29

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