宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

3びきのコブタとまぬけなオオカミふつうだと思う みんなの声

3びきのコブタとまぬけなオオカミ 作・絵:ジョナサン・アレン
訳:久山 太市
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1998年
ISBN:9784566003941
評価スコア 4.23
評価ランキング 17,781
みんなの声 総数 12
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  • またまた『3びきのこぶた』パロディ系

    • ぜんママさん
    • 30代
    • ママ
    • 広島県
    • 男の子8歳、女の子7歳

    みんながよく知っている『3びきのこぶた』のパロディ系です。
    今までにも いろいろなパロディ系を経験している子供達。
    次はどんな風になっている絵本と出会えるか、楽しみにしています。
    ドアをめくると、オオカミの変装ぶりが笑えます。
    ドア1枚の攻防戦をじっくり見てください。

    投稿日:2006/10/20

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  • おおかみがカワイイ

    これは大人向けかも。
    絶対だまされないブタたちと、何とかブタを食べたいとがんばってる狼さん。
    ドアを開けると出てくる狼の変装に笑っちゃいます。
    ただ、ブタたちの言葉遣いがあまりにも悪いので、ちょっと子どもには読ませたくないと思いました。
    大人が読んで楽しめる本だと思います。

    投稿日:2006/02/26

    参考になりました
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