宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

アンガスとあひる」 じいじ・ばあばの声

アンガスとあひる 作・絵:マージョリー・フラック
訳:瀬田 貞二
出版社:福音館書店
本体価格:\1,100+税
発行日:1974年7月15日
ISBN:9784834004229
評価スコア 4.34
評価ランキング 12,586
みんなの声 総数 63
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  • ある日のちょっとした冒険

    いつも首輪につながれていて、思う存分、自由に動き回れない子犬のアンガスが、ある日ちょっとした冒険をするお話でした。
    アンガスの視点で物語が展開してゆきます。
    一番気になっていた、がーがーとなくアヒルたち。
    この大人のアヒルたちとアンガスの様子が丁寧に描かれています。
    アヒルにならって、冷たい水を飲む様子も可愛いです。
    逃げ帰ったアンガスはちょっとの間は、良い子でいそうです。

    投稿日:2017/08/01

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  • アンガス

    好奇心旺盛なアンガスの行動が気になります。何事にもやっぱり興味を持つって大切なことだと思います。初めてのことにとても慎重な孫だから、と言って興味がないわけでもないのですが、アンガスのように逃げ帰ってもどんどん行動をおこして欲しいと思いました。二羽のあひるが協力して追いかえす作戦をたてたから上手くいったように思いました。
    ラストのアンデスがとっても可愛かったです!

    投稿日:2010/11/11

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