くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

なぞなぞあそびえほんふつうだと思う みんなの声

なぞなぞあそびえほん 作:角野 栄子
絵:長谷川 義史
出版社:のら書店
本体価格:\1,200+税
発行日:2009年11月
ISBN:9784931129511
評価スコア 4.17
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  • 思っていたなぞなぞとは違いました

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    なぞなぞ絵本だと思って読んだのですが、私が思っていたなぞなぞ絵本とはちょっと違って、なんだかなぞなぞというよりは詩を楽しむ絵本?という感じがしました。
    娘はところどころ答えてくれましたが、あまりなぞなぞ感がなかったようで、反応はそれほどでした。
    なぞなぞ初心者の娘にはあまり向かなかったかな。悪い本ではないですが。

    掲載日:2015/06/16

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  • まだ早かったみたいです

    3歳の娘に読みました。
    「なぞなぞ」については理解している娘。
    ただこの絵本に出ている問題はまだ難しかったみたいです。
    「なぞなぞ」の文章を聞いて答えているのではなく、絵本に描かれている絵を見て想像して答えているようです。4歳になったらまた読んでみようと思います。

    掲載日:2014/10/19

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  • ちょっと拍子抜け?

    角野栄子さんと長谷川義史さんの手がけたものと知って
    これはなんて贅沢なの!?と思い
    図書館に予約を入れて読んでみました。
    でも届いたものを見てビックリ。
    かなり版型が小さいです。ぐりとぐらのなぞなぞ絵本くらいの大きさです。
    長谷川さんらしい面白おかしいイラストは喜んでいましたが
    一見するとなぞなぞの本には思えません。
    「○○なもの なあに?」みたいな形態がなぞなぞだと思い込んでいる娘はしきりに「この本はなぞなぞの本じゃない!!」と言って読もうとしませんでした。
    もう少し大きくなったら受け入れられるかなあとは思います^^;

    掲載日:2009/12/22

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