宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

こわーいはなし」 じいじ・ばあばの声

こわーいはなし 作・絵:せな けいこ
出版社:鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1994年
ISBN:9784790260530
評価スコア 4.54
評価ランキング 5,709
みんなの声 総数 34
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  • ふるやのもり的な

    日本の昔話に、ふるやのもりという笑い話がありますが、結末にはその要素があるお話ですね。いつものように、おばけが登場します。せなけいこさんの、おばけは、愛嬌があるおばけです。おばけ好きにおすすめの絵本です。

    投稿日:2019/04/07

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  • ちいさいおばけ

    ちいさい可愛いおばけなのに、噂で話はどんどん膨らんでいって怖いおばけになっていくのが面白いのですが、やっぱり「噂」は、怖いなあって思いました。でも、うさぎのおかあさんや、おばけのおかあさんは、やっぱり頼りがいがあるし、安心して甘えられてやっぱりお母さんの存在は一番だと思いました。

    投稿日:2015/05/23

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