宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

岩波少年文庫 60 点子ちゃんとアントン」 じいじ・ばあばの声

岩波少年文庫 60 点子ちゃんとアントン 作:エーリヒ・ケストナー
訳:池田 香代子
出版社:岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!
本体価格:\640+税
発行日:2000年09月
ISBN:9784001140606
評価スコア 4.33
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  • 個性的でまっすぐなてんこちゃん

    小学生の時、学校の図書館で読んだきりだった、てんこちゃん。
    今読んでもやっぱり楽しいです。
    一章づつ、大きい字のところと解説っぽい小さい字の部分に分かれていて、いろいろ考えながら読みました。
    ケストナーのあたたかい心がいっぱいに感じられる楽しい作品です。
    ガスト夫人への私のちょっとした疑問も、訳者のかたのあとがきで、
    なるほどそういうことかと納得できました。
    点子ちゃんと親友のアントン、アントンのお母さんの未来に明るく陽がさしているところで終わっています。

    投稿日:2017/01/21

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