宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

あいうえおはよう」 じいじ・ばあばの声

あいうえおはよう 作:西巻 茅子
出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:2003年03月05日
ISBN:9784772101677
評価スコア 4.2
評価ランキング 17,875
みんなの声 総数 29
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  • 絵がかわいいです

    あいうえお 50音のえほんです。
    50音のえほんは、たくさんありますが、どれも個性があって
    可愛くて、あれもこれもと買いたくなるので困ってしまいます。
    このえほんは3びきのこぶたたちが主人公で、のねずみやモグラに
    お花など、手作りっぽい雰囲気の、さりげない感じがとてもかわいいです。

    投稿日:2017/03/09

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  • アップリケ・刺繍が素敵

    アップリケと刺繍がとても素敵です。

    優しい色合いと布が気持ちを優しくしてくれます。

    50音の言葉遊びで、自然に50音の文字まで自然に覚えられます。


    保育園に行く前に特にお薦めです。

    三匹のこぶたさん、元気なこぶたさんの生活が微笑ましいです。

    西巻茅子さんの優しさが伝わってきます。

    こぶたさんを乾かす絵がとても面白いです。愉快なおかあさんに、びっ

    くりです。

    投稿日:2009/04/09

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  • ひらがな遊び

    • 茶々丸さん
    • 70代以上
    • じいじ・ばあば
    • 埼玉県

    あいうえおはよう。かきくけこぶた。さしすせ・・・。
    と50音を使った言葉遊びが、筆ではなく布や糸で描かれているのが、いつもの絵本と雰囲気が変わって面白いですね。
    実際にはひらがなを読めない孫娘ですが、「あ・い・う・え・お」と楽しそうに読んでる振りをしています。

    投稿日:2007/12/11

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