宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ひらめきルーカス屋根にのぼるなかなかよいと思う みんなの声

ひらめきルーカス屋根にのぼる 作・絵:ハーウイッツ
訳:安藤 紀子
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\854+税
発行日:1993年07月
ISBN:9784036082902
評価スコア 3.5
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  • 四年生になる前の夏休み

    「クラス1ばんひらめきルーカス」の続編です。

    四年生になる前の夏休みの様子が描かれています。

    三年生の始めには、騒がしい子と言われていたルーカスですが、一年の間に成長したものの、子どもらしい無邪気さはまだまだ健在です。

    子ども、特に男の子かな、知りたいことやりたいことがまず優先してしまうというようなところがあるようですね。

    息子にも似たところがありそれに共感できるようです。

    「クラス1ばんひらめきルーカス」を読んでルーカスファンになった息子は、この続編もすぐに読みたがりました。

    双子のおもりと英語の勉強にホームステイしているフランス人のジュヌビエーブとのやりとりもおもしろかったです。

    ジュヌビエーブが新たに英語の単語を覚えるたびにメモするところがあり、息子もそれをまねて自分もメモして英語の単語を覚えていました。

    ヘンリーくんシリーズとはまた違った意味でのアメリカの少年の暮らしぶりがわかります。

    投稿日:2010/04/03

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