ロングセラー
ゆびたこ

ゆびたこ(ポプラ社)

  • びっくり
  • 役立つ
話題
まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

もうねんね」 せんせいの声

もうねんね 文:松谷 みよ子
絵:瀬川 康男
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
税込価格:\770
発行日:1968年01月
ISBN:9784494001033
評価スコア 4.39
評価ランキング 13,062
みんなの声 総数 150
  • この絵本のレビューを書く

並び替え

5件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • かわいいいい素敵な言葉。

     「ねんね」…。素敵な言葉だと思います。言葉が持っている音の響きも大好きで、とても可愛らしい言葉ですね。

     「ねんね」という言葉は「寝る」という言葉の「幼児語」というものだそうです。この絵本を通して子ども達に安心感、心地よさを与えられるのではないかと思います。
     

    投稿日:2017/02/10

    参考になりました
    感謝
    0
  • 眠気

    犬や猫などの動物が眠りにつく様子を描いたお話です。

    どの動物も眠そうな表情をしています。
    そして、安心したように眠りにつく姿がかわいらしく描かれています。

    言葉も繰り返しが多く、読み聞かせるなら、0〜1歳向けだと感じました。
    お昼寝前に、是非読んであげたい一冊です☆

    投稿日:2008/05/05

    参考になりました
    感謝
    0
  • 眠くなる…

    • ぽー嬢さん
    • 30代
    • せんせい
    • 東京都
    • 男の子3歳、女の子1歳

    0才クラスで大人気の絵本です。
    「ねんね」なので、お昼寝の前に読むことも多いですが普段から、よく読んでいます。
    なんとも、ほのぼのとしていて読んでいる、こちらの方までが眠くなってしまいます。
    CDの歌も子守唄のようで、お勧めです。

    投稿日:2008/02/20

    参考になりました
    感謝
    0
  • 寝かしつける時に読んであげる方が多いようです。「ねんね」の絵本ですものね。
    40年近く前に初版された物ですが、全くといっていいほど
    古さが感じられません。赤ちゃんの絵本ですから当たり前かもしれませんが、松谷さんのテキストと、瀬川さんの絵が見事にマッチしていて、子育ての教科書のような絵本です。昔触れ合っていた幼稚園の子ども達も、今触れ合っている学生もこのお二人の絵本で育った者が大勢いることでしょう。
    私にはたまらない絵本です。
    でも、お子さんが寝る前だけにこだわらないで、いつでも読んであげていいのではないでしょうか?子どもは必ず夜には眠るのですから、「ももちゃん、どんな夢をみているのかしら?」などとお話ししながら、経験を深めてもたのしいのではと思います。(出来るだけ絵本をしつけに使わないでほしいのです。)

    投稿日:2006/10/07

    参考になりました
    感謝
    0
  • ねんねはしてくれないけど・・・

    これを読みながら、寝てくれればいいなーと思って買ったのですが、なかなかそうはいきませんでした。
    そんな思いが伝わるのか、あまり興味は示しませんが、素朴でかわいい絵本です。

    投稿日:2006/02/24

    参考になりました
    感謝
    0

5件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / いないいないばあ / わたしのワンピース / がたん ごとん がたん ごとん / くだもの / ぴょーん / くっついた / だるまさんが

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • ゆめぎんこう
    ゆめぎんこうの試し読みができます!
    ゆめぎんこう
     出版社:白泉社 白泉社の特集ページがあります!
    MOEで大反響! リラックマの原作者コンドウアキが贈る、優しさあふれる夢の絵本。
  • アリのメアリ
    アリのメアリ
     出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
    いわたまいこさんの絵本デビュー作。繊細で美しい切り絵の魅力がいっぱいの、愛らしい絵本。


編集長・磯崎が新作絵本を推薦!【NEXTプラチナブック】

みんなの声(150人)

絵本の評価(4.39)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット