宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ふしぎなたまご」 じいじ・ばあばの声

ふしぎなたまご 作・絵:ディック・ブルーナ
訳:いしい ももこ
出版社:福音館書店
本体価格:\700+税
発行日:1964年06月
ISBN:9784834000283
評価スコア 4.15
評価ランキング 19,675
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  • 誰の卵でも大切な卵

    野原にあった真っ白な卵をめぐって、めんどりやおんどり、ねこが、自分のだと言います。そこに犬もやってきました。
    その時、卵から出てきた赤ちゃんは、、アヒルの赤ちゃんでした。
    お腹の空いた赤ちゃんのために、みんなは食べ物を探します。
    アヒルの赤ちゃんはすくすくと育ったようです。
    どうぶつを大切にすること、赤ちゃんを守ることの大切さを
    学べると思います。

    投稿日:2016/11/29

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  • あひるさんだったんだあ

    目的にする動物だけをしっかりと描いているので、わかりやすい絵に惹かれます。カラーも目立つし、太い線で描かれているので、赤ちゃんからでも充分に楽しめる絵だと思います。文が少しあかちゃんには長いと思いますが、常に語りかけをして読んでいるといつの間にかその言葉がデビューするから不思議です。その子によって違いますが、孫には絵本の語りかけがあったお陰で絵本から言葉を覚えたように思います。
    あひるのあかちゃんをみんなでお世話するのが素敵でした。

    投稿日:2010/10/21

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