宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

動物と話せる少女リリアーネ(1) 動物園は大さわぎ!自信を持っておすすめしたい みんなの声

動物と話せる少女リリアーネ(1) 動物園は大さわぎ! 作:タニヤ・シュテーブナー
訳:中村 智子
出版社:学研 学研の特集ページがあります!
本体価格:\880+税
発行日:2010年07月
ISBN:9784052032486
評価スコア 4.25
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  • 中学生でも大人でも楽しめます

    • みいのさん
    • 50代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子18歳、女の子13歳

    娘が、挿絵やイラストが素敵な本を捜していたので、中学生には幼稚かな?と思いながらも、親の私がお試しで読んでみたところ、見事にはまりました。
    面白くてどんどん読めます。
    取り巻き連中を従わせている性格の悪いクラスメイトや、主夫業をこなすリリアーネのパパ、隣家の天才少年、動物園の園長、飼い犬と隣の猫まで、登場人物(動物)の設定や描写が良く出来ていると思います。
    娘とかわりばんこに読んでいますが、10巻まで出ているので当分楽しめそうです。

    投稿日:2015/11/13

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  • 表紙絵に惹かれて

    まず、表紙絵が可愛い!
    これだけで、子供は読もうとう気になりますよね。
    そして、挿絵も多めだし、文章も読み易いです。
    本が好きなら低学年からでも読めると思います。

    不思議な力を持つリリアーネが自分の力で動物たちの問題を解決しようと奔走します。とてもワクワク出来るストーリーです。

    投稿日:2014/12/12

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