宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ざっくりぶうぶう がたがたごろろ」 パパの声

ざっくりぶうぶう がたがたごろろ 作:かんべじゅんきち
絵:エム・ナマエ
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1976年10月
ISBN:9784032400700
評価スコア 4.4
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みんなの声 総数 24
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  • 働く車好きには堪らないかも

    ダンプトラック、ロードローラー、ブルドーザーにパワーショベル。
    これだけ出ていれば、働く車好きには堪らないでしょう。
    5歳になる娘は、大きなひらかな文字が読みやすいようで1歳の息子に読み聞かせていました。
    娘が働く車ブームだった2〜3年前に読んでいれば、間違えなくはまっていただろうなと思います。
    息子がもう少し大きくなったら、多分はまるでしょう。

    投稿日:2006/09/10

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