へっこ ぷっと たれた へっこ ぷっと たれた
構成・文: こが ようこ 絵: 降矢 なな  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
読めば自然とリズムがうまれる!わらべうたをもとにしたあかちゃん絵本

わがままろぼっとふつうだと思う みんなの声

わがままろぼっと 作・絵:和歌山 静子
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1999年11月15日
ISBN:9784494005901
評価スコア 4.14
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みんなの声 総数 20
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  • …それだけ?

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    ものを「買って」とおねだりするろぼっとのお話。
    …それだけ?と思ってしまいました。
    作者のメッセージがなんなのか分かりにくかったです。
    私的にはあまりピンときませんでした。
    ロボットがわがままを言うさまは子供の姿に重なりますね。

    投稿日:2015/03/12

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  • どうして、そうなるの?

    個人的には、可もなく不可もなくの一冊でした。

    3歳の娘的には、
     ・スーパーで、「これかって」とおねだりするロボットが、
      スイッチを切られる
    のと、
     ・度を越したロボットの暴走に「ぼく」が怒ったら、
      ロボットが帰ってこなくなった

    ことに疑問を感じるようで、何度も質問されました。
    「行動」と「それによる結果」がなかなか結びつかないん
    だと思います。
    大人にとっては、簡単にわかることも、子どもに説明するのは
    難しいです…。

    投稿日:2010/07/30

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  • 我が家では・・・

    我が家の子どもたちはおさないころからこのロボットの様に
    スーパーでだだをこねると言うことをしなかったので
    このロボットのワガママぶりがかなり気に入らない様子でしたが、
    だだをこねるたびにママに電源を切られてしまうところは
    「かわいそうだな〜。お話し合いをしたらいいのに〜」
    と、ちょっと同情したり。
    そして、急にいなくなっちゃったりしたところも
    ぼくの成長ぶりと、ロボットの存在をかさねてるのかな?って
    思いましたが、その展開の前にもう少し
    ぼくの成長ぶりを書き添えていたら、
    子どもたちにもただ単にロボットが去ってしまった・・・
    って事じゃなく、ぼくの成長の証。
    だと言うことが伝わったと思うのですが・・・
    我が家では今一なにかが足りないな〜って感じでした。

    投稿日:2008/09/20

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