宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

だいどころにもはるがきた」 じいじ・ばあばの声

だいどころにもはるがきた 作・絵:島津 和子
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\0+税
発行日:1994年03月01日
評価スコア 4.07
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みんなの声 総数 14
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  • わあ、はるだね!

    身近なだいどころから、はるがきたのをとらえているのがどことなく新鮮でよい。じゃがいもの めは、ながく のびるんだね。さいごに、じゃがいもを、うえきばちで、うえてあるのがいいなあ。じゃがいも、たまねぎは、めがでできたのは、経験したことあるなあ。キャベツの はなめが でできたのは、経験ないなあ?? ブロッコリーが、きいろになっているのは、ブロッコリーの蕾が開いて黄色い花が咲くというのも、しらなかったなあ。この本にであってずいぶん得したなあ。だいこんさんは、だいこんのはなまで、咲かしているよ。ねぎさんは、ねぎぼうずまでつくっているね。もうはるなんだね。じゃがいもにめがでたら、はんぶんにきってうえきばちに、じゃがいもさんをうえてみようかね。

    投稿日:2008/05/24

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