もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

赤ちゃんのためのことばの絵本」 じいじ・ばあばの声

赤ちゃんのためのことばの絵本 作・絵:桑原 伸之
出版社:あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2002年07月
ISBN:9784751521816
評価スコア 4.3
評価ランキング 16,923
みんなの声 総数 65
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  • やさしくてほほえんでいる

    身の回りでみかける食べものや動物なので、
    絵になっても興味がわくと思いました。

    ことばもはなしやすくわかりやすくてとっても
    いいなと感じます。

    はつおんのしやすいことばだからおなじ言葉の
    繰り返しで聞いていてもあきないとおもいました。

    絵がとてもやさしくてほほえんでいるのがいいですね。

    投稿日:2019/04/24

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  • 文章がかわいい

    文章が4つ目くらいでひとまとまりの、かわいらしい形になっているのが
    ポエティックでかわいいなとおもいました。
    そのあいだに、オノマトペが入っていて、
    リズミカルな音が繰り返されてゆくので
    よく考えられているんだなと感心しました。
    絵と一緒に言葉の響きも楽しめて楽しいです。

    投稿日:2016/10/08

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  • 可愛い!

    黒色の太い線で画かれているし、色彩もはっきりとしてわかりやすく7ヶ月の孫のお気に入りの絵本です。やっぱり、擬音語がリズム感もあって繰り返しの言葉もあって嬉しがります。何度も読んでいるうちに言葉もきっと覚えられそうです!

    投稿日:2012/10/18

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  • 沢山おしゃべりできるかな

    • 茶々丸さん
    • 70代以上
    • じいじ・ばあば
    • 埼玉県

    りんごさんが・ころころ、一言ずつ区切った会話から「りんごさんが ぞうさんの うえで ころころ」と文章になることを子供に教えてくれる絵本のように思われます。
    初めは「ころころ」しか言えなかった孫娘が、「りんごさんがころころ」「ぞうさんのうえでころころ」と絵本を読みながら言葉が増えていくのがわかります。 

    投稿日:2007/08/27

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