くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

つきよのおんがくかいふつうだと思う みんなの声

つきよのおんがくかい 作:山下 洋輔
絵:柚木 沙弥郎
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1999年02月
ISBN:9784834015935
評価スコア 4.17
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  • ジャズはいいんだけど…

    • ぽにょさん
    • 30代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子3歳

    ピアノにベース、ドラムにサックス。動物達のジャム・セッションって感じはよいのですが、男の子の存在がいまいちわかりにくいかも。
    動物達が楽器を弾くのは、子供にとっても楽しいお話ですが、山を登った男の子は一体何をしているの?と不思議顔でした。

    掲載日:2009/01/28

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  • 読み手次第ですね・・

    • きゃべつさん
    • 30代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 男の子7歳、男の子4歳

    動物たちが、月夜の晩に演奏します。その様子を描いてるのですが
    本から音が飛び出しそうな勢いを絵から感じます。

    子供はかわいい動物の絵があれば満足してるみたいですが、、

    ただ、擬音が多いので読むほうは工夫が必要ですね。
    うまく読めたら面白い本だと思います。読み手次第?責任重大です。

    掲載日:2008/10/28

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  • 難しいです〜〜

    動物たちが山の上で音楽会。
    擬音がたっぷりで、読むほうはとても難しいです〜〜。

    特にジャズは、普段あまり聴いてないのでノリが分からないためだと思います。
    ジャズ好きの親から読んでもらえると、子どもは幸せかも。

    たどたどしく読んでいますが、少しは音楽を感じてくれているかな???

    掲載日:2006/06/06

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