貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おはようぺろぺろふつうだと思う みんなの声

おはようぺろぺろ 作:内田 麟太郎
絵:みやざき ひろかず
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:2001年06月
ISBN:9784323034416
評価スコア 3.89
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みんなの声 総数 17
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  • それで起きるの‥?

    • みっとーさん
    • 30代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子6歳、女の子4歳

    なんかびっくりでした。
    なかなか起きないクマさんを起こすことができたのは、ママのぺろぺろ。
    え…?ってなって、ママも子どもも言葉を失ってしまったけれど、そっか!クマだから!と、動物のお母さんたちが子どもをペロペロするのを思い出しました。

    掲載日:2017/11/17

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  • ぺろぺろって、このぺろぺろ

    • うららさん
    • 30代
    • ママ
    • 栃木県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    おはようぺろぺろ、タイトルが気になって手にとりました。

    ぺろぺろっていう名前の子なのかなぁ、ブー違いました。

    朝なかなか起きないクマの子が、ママにぺろぺろって舐められて起きるから
    ぺろぺろだったんでした!

    ビックリ。

    でも、「おきなさ〜い!」と大声で呼ばれて起きるより、
    ぺろぺろされた方がいいかもなぁ、なんて
    実際にやるかどうかとは別だけれど、新学期に向けて
    少し心に余裕をもたなくちゃと、ママは学んだのでした。

    4歳の娘はというと、まだまだママが大好きな甘えん棒なので
    ぺろぺろされて起きるもの、イヤじゃなさそう。
    だって、読んだときの反応、え〜〜〜〜〜〜!!じゃなかったんですもの。

    掲載日:2006/08/24

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  • この、内田さんの書く「くーちゃんシリーズ」のくーちゃんは、一人っ子にありがちな、ちょっと我がままな男の子。
    おばあちゃんやおじいちゃん、お父さんが声をかけても起きなくて、友だちが呼びに来ても起きなくて、お母さんに「ぺろぺろ」と、なめられて、やっと起きます。
    内容はともかく、この家族、ちょっと子供を甘やかしすぎーって、気がします。

    掲載日:2003/07/23

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