宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

バレエをおどりたかった馬」 パパの声

バレエをおどりたかった馬 作:H・ストルテンベルグ
絵:さとう あや
訳:菱木 晃子
出版社:福音館書店
本体価格:\1,200+税
発行日:1999年10月
ISBN:9784834014105
評価スコア 4.5
評価ランキング 6,603
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  • 大人が読んでも存分に楽しめます!

    「馬」が暮らす田舎にバレエ団が来ます。
    その踊りに魅せられ馬が、町に出向き、バレエ学校に入学し、バレリーナをめざします。といったお話。

    まわりの偏見にも負けない、夢への一途な挑戦、助けてくれる人たちに心が温まります。
    人生に例えてもまるっきりあり得るお話だなぁと思いました。
    随所で楽しめるシ−ンがありました。
    大人が読んでも存分に楽しめます!
    童話集なので2歳の娘に読み聞かせても、字が多いせいか、じっと見ることに耐えられません。
    まだ早すぎのようです。
    小学生くらいになってから読み聞かせてみようと思ってます。

    投稿日:2003/08/06

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