宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

いやいやえんふつうだと思う みんなの声

いやいやえん 作:中川 李枝子
絵:大村 百合子
出版社:福音館書店
本体価格:\1,300+税
発行日:1962年12月
ISBN:9784834000108
評価スコア 4.72
評価ランキング 1,134
みんなの声 総数 107
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  • ちょっと長い・・・

    • びーびさん
    • 30代
    • ママ
    • 北海道
    • 男の子8歳、女の子6歳

    長いです。幼稚園では何日かに分けて読み聞かせてくれてたようですが、うちで一気に読んでくれ!と・・・声かれまして、ちょっと疲れました(笑)
    保育園?のお話なので幼稚園時期におすすめなのですが、結構な辛口なお話だと思うんですが・・・子供達は大好きです。
    低学年になるとひとりで読んだりもしてます。
    子供にはブラックで面白いのかな?私はこういう子がいたら先生大変だわと親目線でしたけど・・・

    投稿日:2012/06/19

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