虫・むし・オンステージ! 虫・むし・オンステージ!
写真・文: 森上信夫  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
いよいよ夏、真っ盛り。虫たちのアツいステージを見逃すな!!!
りおらんらんさん 40代・ママ

表情がみえる
虫の写真絵本です。 虫って表情がみえ…

ケンケンとびのけんちゃん」 じいじ・ばあばの声

ケンケンとびのけんちゃん 作:角野 栄子
絵:大島 妙子
出版社:あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,262+税
発行日:1995年12月
ISBN:9784251030375
評価スコア 4.32
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みんなの声 総数 21
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  • ケンケンピョーン♪

    角野栄子&大島妙子のコンビだったので図書館から借りてきました。「ケンケンとびのけんちゃん」と呼ばれるだけあって、すぐにケンケンとびをして「ケンケンピョーン」ととんでどこかに行ってしまうから、おかあさんは心配だろうなあと思いました。でもどんな姿になって帰ってきてもおかあさんがけんちゃんと一緒に楽しんでいるし、けんちゃんのみかたになってくれているのが凄いなあと思いました。「た・の・し・み」と大らかに置けとめるおかあさんが素敵でした♪

    投稿日:2018/07/08

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  • 不思議なけんちゃん

    不思議なお話でした。
    大人には、わかりにくいのかな?と思います。
    けんけんとびして、どこかに行っては、本物そっくりのなにかになって
    もどってくるけんちゃん。
    お母さんの反応は、驚いたり喜んだりとさまざまですが、
    けんちゃんとおなじくらい楽しんでいるのかもしれません、
    サーカスでは、お母さんも大活躍でしたから。

    投稿日:2017/02/27

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