宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

うさこちゃんのにゅういんふつうだと思う みんなの声

うさこちゃんのにゅういん 作・絵:ディック・ブルーナ
訳:いしい ももこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\700+税
発行日:1982年05月
ISBN:9784834008821
評価スコア 4.33
評価ランキング 11,485
みんなの声 総数 50
「うさこちゃんのにゅういん」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

ふつうだと思う みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 2歳からの本

    2歳からの絵本、とありますが、5歳の息子でも「入院」という言葉は聞きなれないらしく、最初は戸惑っている様子でした。

    うさこちゃんの入院してから治療までの様子が書かれていますが、麻酔の様子も細かく、息子もなんとなく分かった模様です。

    投稿日:2017/07/21

    参考になりました
    感謝
    0
  • 単純なうさこちゃん

    うさこちゃんがのどを痛めて、入院して痛いところを治してもらい
    病院が好きになって退院していくというお話。

    うさこちゃんの絵本は中身がとても単純なせいか、2歳を過ぎた頃から娘がはまっています。
    病院にいきたくないと言ってたのに、お母さんがいれば大丈夫。
    入院中にプレゼントをもらうと入院が好きになる。
    私は、うさこちゃんのいつも単純なところが好きです。

    投稿日:2012/05/10

    参考になりました
    感謝
    0

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / そらいろのたね / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / てぶくろ / ねないこ だれだ / がたん ごとん がたん ごとん

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • 築地市場
    築地市場の試し読みができます!
    築地市場
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    豊洲への移転をひかえた市場の今を感謝の気持ちをこめて徹底取材!


「楽しみながら生活する気持ち」と「生活習慣」を学べる絵本♪

みんなの声(50人)

絵本の評価(4.33)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット