まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

だじゃれしょくぶつえん」 パパの声

だじゃれしょくぶつえん 作:中川 ひろたか
絵:高畠 純
出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:2003年06月
ISBN:9784871101417
評価スコア 4.45
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  • この絵本には、ちょっと身近なものを感じました。
    あまり笑ってもらえないおやじギャグのようなだじゃれに、無理は感じつつ、同じようなギャグを連発しては回りから浮いている自分を重ね合わせたからでしょうか。
    でも、子どもなら笑ってくれるでしょうか。
    しょくぶつえんをイメージしながら、ひねり出されただじゃれたちに、まだまだ他にも出来そうな事を感じました。

    投稿日:2015/02/06

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  • 絵が楽しい

    • ジュンイチさん
    • 40代
    • パパ
    • 東京都
    • 男の子12歳、男の子6歳

    第1弾「だじゃれどうぶつえん」
    第2弾「だじゃれすいぞくかん」
    第3弾「だじゃれしょくぶつえん」
    第4弾「だじゃれれすとらん」
    第5弾「だじゃれオリンピック」
    のだじゃれシリーズの一冊。

    だじゃれが面白い。
    私にとっては、「ママはいいけど パパイヤ」が身につまされそうで、一番のヒットでしたね。

    今回の作品は、小学校2年の次男でも直ぐにわかるものが多かったものの、オススメの対象年齢は難しいところです。
    高畠純さんの絵が、とても上手くそのシーンを表現していて、渾身の力を込めた力作が並んでいます。
    おそらく大人にこそ受ける絵本かも知れません。

    投稿日:2008/08/14

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  • 大人も大笑い!

    「だじゃれシリ−ズの第3弾」
    植物たちの様子をだじゃれにした絵本です。
    思わず吹き出してしまう、だじゃれの連発。
    絵がマッチして更に面白さを引き立てています。
    第1弾の「だじゃれどうぶつえん」と第2弾の「だじゃれしょくぶつえん」は子供と一緒に楽しめるものでしたが、第3弾の「だじゃれしょくぶつえん」も同様に子供と一緒に楽しんでいます。
    娘はだじゃれの意味がわかっているかわかりませんが、大笑い。
    続編が楽しみです。

    投稿日:2003/09/23

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