くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

いぬふつうだと思う みんなの声

いぬ 作・絵:ジョン・バーニンガム
訳:谷川 俊太郎
出版社:冨山房 冨山房の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1976年
ISBN:9784572002242
評価スコア 4.37
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みんなの声 総数 18
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ふつうだと思う みんなの声から

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  • かわいいだけじゃない

    犬だって子供だって
    可愛いだけじゃないですよね。
    いたずらだってするし・・・
    でもその生きてる姿が可愛いというか
    素晴らしい!
    動きのあるバーニンガムの絵本です。
    赤ちゃん向けということなので
    二歳の子供はすぐに飽きちゃいました。

    掲載日:2011/06/09

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  • 世話をすることとは

    いぬの世話をする情景を簡潔に描かれています。
    ご飯を食べたり、人の顔を舐めてたり、靴をくわえて逃げたり、おしっこひっかけたり、庭に穴を掘ったり、、、。
    犬を飼うとどんな感じなのかが、子供にもわかりやすく伝わる文だと思いました。
    うちの娘のはあまり興味を持ちませんでした。
    文字は大きく見やすく、文字数が少ないので1歳代からでも楽しめると思います。

    掲載日:2003/10/09

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