アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

ぐりとぐらのうたうた12つきなかなかよいと思う みんなの声

ぐりとぐらのうたうた12つき 作:なかがわ りえこ
絵:やまわき ゆりこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:2003年10月
ISBN:9784834019407
評価スコア 4.4
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  • リズムにあわせて

    ぐりとぐら、久々に読みました。

    この話は、リズムにあわせてよむと楽しいです。

    その月にあわせて、絵も内容も変わります。

    それを見ながら読みました。

    12つき読み終わった最後のページの

    文面が一番気に入っています。

    投稿日:2016/03/02

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  • 日本の季節感を感じられる

    こちらは物語の絵本ではありません。
    テンポのよい詩?うた?が1月から12月の分まで載っています。まさに「これぞ日本の1年間」という感じで移り変わる季節感を楽しむ事ができます。

    北欧生まれ、北欧育ちの子供達にも少しでも感じてもらいたかったので、絵本を通じて伝えられるのがうれしいです。

    とにかく平和、ほのぼのと読めます。挿絵もとてもかわいいです。

    投稿日:2015/05/23

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  • かわいい

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子2歳、女の子0歳

    「ぐりとぐら」が好きなので手に取ってみました。
    ぐりとぐらの1年間の生活がつづられています。
    動物たちとも仲良しですが、やっぱりぐりとぐらはいつもいっしょなんですね。
    かわいい絵がたくさん見れて満足です。
    ほかのぐりとぐらシリーズも徐々に読んでいきたいです。

    投稿日:2014/03/06

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  • 季節ごとの楽しさ

    季節ごとにこんな楽しいことがあるんだよということを、教えてくれるような内容です。それと季節の移ろいを感じることができ、自然に目を向けるきっかけにもなりそうです。
    リズミカルな文で楽しい気分にさせてくれます。

    投稿日:2013/01/22

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  • 四季を感じる

    • ちょてぃさん
    • 30代
    • ママ
    • 静岡県
    • 女の子11歳、女の子7歳

    言わずと知れた名作「ぐりとぐら」ですが、この本はあまり有名ではないかも・・・しかしながら、この本は、リズミカルな文章とおなじみの温かいイラストから、一年の四季を感じることができる素敵な絵本です。軽快なリズムにのって、四季めぐりしてみましょう!

    投稿日:2013/01/05

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  • 飾って、毎日楽しみたい絵本

    一番最初に感じたのが、部屋にカレンダーのように飾って、毎日楽しむというのが、ぴったりの絵本だと思いました。

    ストーリーがないので、普通に読み聞かせると飽きてしまうようです。リズム感のある文章なので、娘(5歳)は自分で歌いながら読んで、楽しんでいました。

    一方的に読むよりも、絵を見て一緒に「おあじみしてみよう!」とか、「海に行ったことある〜!」など会話をしながら読むと、楽しいです。

    ぐりとぐらのシリーズは大好きで、他の絵本もたくさん持っているので、ぐりとぐらが過ごす12つきをいろいろ想像しながら読むことができました。

    この絵本を見ながら、「私が生まれたときは、雪があったの?」とか「1年って365日なの?!」とか、月日に対しても興味を持つきっかけになってくれたので、良かったと思います。

    投稿日:2012/08/29

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  • 季節感を知ることが出来ますね

    自分やお友達の誕生日を意識し始めたので、買ってみました。
    僕はどこ?とか、ここは○○くんのお誕生日だ、とか教えてくれます。

    ストーリーがないので、読み聞かせと言うよりは、絵を見て話し合う感じが主となっています。
    丁寧に描かれているので、何回見ても新しい発見があるようで、自分の中で前回の発見のおさらいなどをしているようです。

    ただ、文章には比喩表現がおおくて、息子には意味がわからない部分が多いようです。
    多すぎて質問もしてきません。
    この本はこんな感じだと、彼なりに納得しているのか、気にさせないだけの魅力がある本ということなのか??

    物語性がない本を好まない息子が、嫌っていないということは、やはり魅力があるのでしょうね。
    この先も読み聞かせていける良い本だと思います。

    投稿日:2011/09/04

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  • 季節がいっぱい♪

    大好きなぐりとぐらのシリーズです!!
    1がつ〜12月までの季節について
    リズムよく書かれていて,あっという間に
    読んでしまう本です。
    季節感を教えるのにもとてもよい本だと思います。
    これはなにかな?って,絵のひとつひとつを
    見てみるのもよいと思います☆

    投稿日:2011/01/19

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  • カレンダーみたいな絵本!

    1月から12月までのカレンダーのような絵本です。

    数え歌のような構成になっているので、
    本当に歌える楽譜がついていたらもっとよかったなあと思いました。

    ぐりとぐら、よく歌が出てきますが、
    いつも適当に歌作ってるとワンパターンになって、
    自分でもちょっとイマイチだなあと思ってしまいます。

    この本と出会って、、今は何月?とか、
    2月はだれの誕生日?
    ボクは何月生まれ?とか、
    やたらと月に興味を示すようになった3歳の息子です。

    保育園でもお友達のお誕生日会や季節のイベントは
    たくさんあるのですが、
    こうやって絵でぐりとぐらの一年をすぐに見れる本のほうが、
    子供にはなじみやすく、興味がわくみたいです!

    投稿日:2010/07/27

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  • 素敵な詩集です

    はじめ娘が図書館で持ってきた時は「歌?」と思ったのですが、
    四季の詩集という感じですね。
    どの月もぐりとぐらの世界をふんだんに取り込んだ
    絵と詩がとてもマッチして素敵な雰囲気です。
    娘はまだ四季の移り変わりというのをよくわかっていないのですが、
    大人が読んでもとても味わい深い楽しみがあります。
    もう少し大きくなったらもう一度読んであげたいと思いました。

    投稿日:2010/05/16

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