宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

りんご」 じいじ・ばあばの声

りんご 作:松野 正子
絵:鎌田暢子
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\600+税
発行日:1984年
ISBN:9784494002191
評価スコア 4.5
評価ランキング 6,036
みんなの声 総数 27
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  • おいしそう

    りんごが本物みたいで、とても美味しそうです。なんだかりんごが食べたくなります。表紙をめくるとりんごの花の絵が、赤い林檎の字を囲んでまあるく書いてある絵が一番好きです。そこが、りんごの故郷を想像できて長野県まで行きたくなりました。もちろん最後のりんご箱が、青森なんだけれど、とりあえず長野県の方が近いので・・・・・。
    子供にりんごの皮をむいている姿をみせるのもいいと思いました。もう家の娘に保育園の時から、りんごの皮をむかせてくれた母に感謝してます。りんごを家族で食べる絵も幸せに思います。

    投稿日:2008/09/27

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