宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

あかちゃん ひまわになかなかよいと思う みんなの声

あかちゃん ひまわに 作・絵:あきやま ただし
出版社:PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:2002年11月
ISBN:9784569683591
評価スコア 4.83
評価ランキング 140
みんなの声 総数 28
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  • とても小さくて元気いっぱい

    ひまわに?ああ、そうか、ひまわにですか。
    かわいい。ちっちゃいです。
    つぼみをなかなか開かないので、一緒にゆっくり旅をしたお父さん、
    がんばりやさん。
    やっとひらいた花びら、一度開いたら、見たいものがいっぱいで
    忙しそうなのも、かわいいです。

    投稿日:2017/03/16

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  • ひまわにかわいい!

    やっぱりひまわにかわいいですね!
    この絵本はひまわにが誕生したときのお話です。
    外の世界がこわくてなかなか花びらを開けないひまわにに対して、お父さんは世の中のいろいろな素敵なものを見せてあげようとします。
    こういう親の姿勢って大切ですよね。
    あたりまえのことに改めて気づかされたかんじです。
    そして、ひまわにが一番強く「見たい!」と思って初めて見たのがお父さんというのも素敵ですね!

    投稿日:2007/08/07

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  • ひまわにが一番見たいもの

    • AAさん
    • 30代
    • ママ
    • 山口県
    • 女の子6歳、女の子3歳

    だじゃれからうまれたようなキャラの名前ですが、お父さんと子供の親子の絆が描かれたあたたかい絵本です。
    ただ、たまごにいちゃんシリーズをすべて読んだあとだったので、ちょっと似ているなあという印象を受けました。

    ひまわにが一番見たかったものは、お父さんの顔でした。
    それが見たくてつぼみが開いたのです。
    子供が一番見たいものって、好きなテレビやその子の興味のあるものかな?なんて漠然と思っていましたが、本当は親の笑顔かもしれないとふと思いました。
    そんなことを考えさせられた本でした。

    投稿日:2007/06/26

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