話題
お金の使い方と計算がわかる おかねのれんしゅうちょう

お金の使い方と計算がわかる おかねのれんしゅうちょう(学研)

4歳からできる、金銭教育!新聞やTVで話題の幼児ドリル♪キャンペーン対象

新刊
ほげちゃんとおともだち

ほげちゃんとおともだち(偕成社)

Twitter&Instagramで#うちのほげちゃんプレゼントキャンペーン実施中!

  • 笑える
  • 盛り上がる
  • ためしよみ

おててがでたよなかなかよいと思う みんなの声

おててがでたよ 作:林 明子
出版社:福音館書店
税込価格:\880
発行日:1986年06月
ISBN:9784834006834
評価スコア 4.7
評価ランキング 1,597
みんなの声 総数 264
「おててがでたよ」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

並び替え

56件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
  • でたー

    お着替えのときに、絵本と同じように
    「おててはどこかな〜」「あった〜」「でた〜」と言いながらしています。
    少しずつ言葉がわかるようになってきた今、
    袖から手が出ると「でったー!」
    絵本で見て聞くのも、実際お着替えするのもどちらも楽しそうです。

    投稿日:2010/11/04

    参考になりました
    感謝
    1
  • 絵がかわいい!

    1歳位の頃から読んでます。
    いないいないばあ、みたいな感じが
    受けたのか、顔が出てくるところや
    手が出てくるところが、気に入っています。

    ばぁ〜と、一緒になって言っては大うけ。

    しばらく放置されてましたが3歳頃に
    また読み出して、すぐに大人のTシャツを
    着せてと頼まれ、着せると本と一緒になって
    楽しんでました^^

    大人からみるととにかく絵本の中の子供の
    プクプクした感じや頑張る感じ、
    満足げな表情が自分の子供にそっくりで
    なんとも言えずかわいいです。

    投稿日:2010/07/09

    参考になりました
    感謝
    1
  • ぱ!

    絵本クラブ対象

    絵本クラブで届いたこの本をはじめて読んだのは0歳でした。反応は薄いものの何度も持ってくるので好きなんだな・・・と思いました。そんな娘も2歳になり、ブームになりました。自分で着たい病なので重なるところもあるのかもしれません。

    投稿日:2009/03/03

    参考になりました
    感謝
    1
  • お着替えをしながら・・・

    あれあれ?
    おててはどこかな?
    あった!
    もうひとつのおてては??

    あかちゃんがお着替えをしている様子が可愛く描かれます。

    こちらのレビューを読んで気付いたのですが、着替え1つでもあかちゃんに言葉をかけてあげるのって大事なんですよね。
    「これが手だよ、足だよ・・・」というように。。

    毎日2人の子供の世話に追われ、着替えもパパッと済ませてしまっていたなぁ・・・と反省。

    絵本のあかちゃんのように、遊びながらでも接してあげる事が大切なんですよね。

    投稿日:2009/01/31

    参考になりました
    感謝
    1
  • 表情と動きがかわいらしい

    服を着る話なのですが、表情と動きがかわいくてかわいくて。服から体の各部分が出てくるときの擬音語なども読んでいてとても絵にあっていると感心します。子どもも、同じ赤ちゃんの絵だからなのか、お気に入りでじーっとみています。服を着替えさせるときに、「おててはどこかな〜?」「もうひとつの足はどこ?」などとついつい話しかけてしまいます。こういう身近な内容は、日常生活でもよく体験するものなので、子どもにとってもわかりやすいんだろうと思います。

    投稿日:2007/05/09

    参考になりました
    感謝
    1
  • 楽しくお着替えできる絵本

    • モコママさん
    • 20代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 男の子1歳

    表紙の赤ちゃんが洋服から「ばぁ」と可愛い「おてて」や「おかお」をだすお話。

    私は「こんとあき」に出会ってから林明子さんの大ファンなのですが,この絵本もぷにぷにした指やかわいらしい表情など赤ちゃんの可愛さがあますところなく表現されています。作者の子供や赤ちゃんに対する暖かなまなざしが伝わってきて優しい気持ちになれます。
    なかなか足がでなくて「うーん」と力む場面では息子も一緒になって力んでいます。
    ただ,1歳8ヶ月の今は,もう少し内容のある絵本に興味がうつってしまい出番が少なくなってしまったので少し残念です。一歳前後にお着替えをとても嫌がる時期があったのでもう少し早くこの絵本に出合っていればよかったなぁと思います。

    投稿日:2007/02/12

    参考になりました
    感謝
    1
  • あれ?あれあれ

    最初に、この「あれ あれあれ」
    と言うと

    「え?!どうしたの?」と息子がしんぱいそうに顔を見てくれるのがかわいくて、毎日読んでいます。
    じょじょに主人公の子が大きな洋服から出て来るさまが見ていても分かりやすくて楽しいです。

    投稿日:2006/11/01

    参考になりました
    感謝
    1
  • 親子のステキな時間

    • ピーホーさん
    • 30代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子2歳、女の子0歳

    赤ちゃんが洋服を着るおはなしですが、おかおがでたよ、おててかでたよ。と段々に出でくるところがなんとも可愛らしいです。実際に、一人で頑張って着るにはけっこう大きくならないと難しいですが、赤ちゃんにお着替えさせながら声をかけてあげると、単純なお着替えも、親子のステキな時間になります。
    2人目育児で、ついついバタバタしますが、下の子にも余裕を持って、接してあげたいなと思います。

    投稿日:2019/09/25

    参考になりました
    感謝
    0
  • 親よりも子が気に入って買った一冊

    • かれこさん
    • 30代
    • ママ
    • その他
    • 女の子1歳

    同じシリーズの「きゅっきゅっきゅっ」と一緒に、娘が一歳になった頃に図書館で借りました。

    どうしても同時に借りた「きゅっきゅっきゅっ」と比べてしまい、今のところ読む回数では負けてしまっています。
    好みの問題かもしれませんが、「きゅっきゅっきゅっ」の方が全体的な語感が良くて読みやすいです。

    でも、この本を読んでからか、はたまた偶然か、娘が自分でブランケットなどを使っていないいないばあを「ばあ!」という声付きでするようになりました。。あとは、「おててはどこ?」などの問いかけに対して手らしきところを指差すようにもなりました。娘は案外気に入っているのかもしれません

    そんなこともあって、「きゅっきゅっきゅっ」と合わせて自宅用に購入しました。
    娘が自分で着替えをしたがるようになる頃に活躍することを期待しています。

    投稿日:2017/10/07

    参考になりました
    感謝
    0
  • おきがえの導入に

    • みっとーさん
    • 30代
    • ママ
    • 滋賀県
    • 男の子5歳、女の子3歳

    絵本が大好きなので、おきがえを自分でやってほしいな。という頃に、試しに購入してみました。
    「あれあれ おててはどこかな」と言ったあと、服から手をぽんっと出す絵本のまねっこをするのが大好きで、着替えのたびにセリフを言わされました。
    お兄ちゃんが4歳になり、下の子に着替えを教えてあげる時も、この絵本を持ってきて「ぽんっ」と言ってあげていました。
    絵本と同じことができるってすごくうれしいみたいです。
    一人で絵本を読みだがった時期にも、文字の量と大きさがちょうどよくて、よく取り出してきて読んでいました。

    投稿日:2016/09/16

    参考になりました
    感謝
    0

56件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / ねないこ だれだ / がたん ごとん がたん ごとん / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • なまえのないねこ
    なまえのないねこの試し読みができます!
    なまえのないねこ
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    ぼくは ねこ。なまえのない ねこ。ひとりぼっちの猫が最後にみつけた「ほんとうに欲しかったもの」とは…


児童書出版社さん、周年おめでとう! 記念連載【大日本図書株式会社】

みんなの声(264人)

絵本の評価(4.7)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット