いっしょにあそぼ しましまぐるぐる いっしょにあそぼ しましまぐるぐる
絵: かしわら あきお  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
0歳0カ月から!赤ちゃんもママも楽しい「しまぐる」は、プレゼントにピッタリです★

せんろはつづくなかなかよいと思う みんなの声

せんろはつづく 文:竹下 文子
絵:鈴木 まもる
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2003年10月
ISBN:9784323013633
評価スコア 4.76
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  • 電車好きは必見です!!

    この本は、2歳くらいのときから、保育園でのお気に入りの本のようです。
    4歳半になっても、いまだに電車遊びが大好きなうちの息子。最近は、線路も自分だけで、いろいろ工夫して作ることが出来るようになり、大人がびっくるするような、難コースを作り上げます。
    昨日は、「せんろはつづく」の後ろ表紙を見ながら、
    「同じや!!」
    と喜んでいました。

    子供は、お話の中の子供になりきって、楽しんでいるようです。
    私は、そんな子供の成長を見て楽しんでいます。

    投稿日:2006/07/08

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  • どんどんつながる楽しさ!

    2歳の息子は電車が大好き、さらには電車よりも?!踏み切りや線路はもっと大好きなので、まさに息子のための絵本!と思い購入しました。

    最初は、「○○があった、どうする?」というところで、毎回うーむと考えていた息子も、何度も何度も読むうちに、自分で答えられるようになり、とても誇らしげにしている姿が微笑ましく、親子で楽しみながら読んでいます。きっと、自分の大好きな踏み切りや線路がどうしてあるのかということも、自然と理解してくれるんじゃないかなと思っています。

    投稿日:2006/06/13

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  • まわりみち!

    • モトバイさん
    • 30代
    • ママ
    • 広島県
    • 男の子4歳、女の子1歳

    兄が保育所で何度も読んでもらっていたらしく、
    親としては、線路の先にある障害をどう乗り越えるのか、
    考えて喋ってくれる感動を味わうことはできませんでした。
    しかしここにでてくる言葉をしっかり覚えていて、
    とくに「まわりみち!」というところは得意げに言ってくれます。
    意味は多分理解していないものの、一緒にみている妹もお気に入りになり、つたないことばで追ってくれるのもまた楽しいです。

    線路以外に、さりげなく描いてある赤ちゃんの様子も
    とても気になってチェックしてくれます。

    投稿日:2005/06/03

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  • 子どものお気に入り

    汽車好きな子にはうってつけではないでしょうか。
    我家の息子は今まさに汽車ブーム、線路がどんどん出来ていくのをとっても楽しそうに見ています。
    でもいろんな難問が待っていて、どうすればいいのかなぁ?といっしょに考えていくのですが、いつも楽しい答えが待っています。
    山があった→トンネルを掘ろう!
    川があった→てっきょうをつけよう!
    という具合です。
    最後はみんなで作った線路を汽車に乗って走って行きます。
    そこにまるで自分も乗ってるかのように喜びますよ。

    投稿日:2006/01/31

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  • この子たち、やり手です

    かわいい子どもたちがみんなで協力して線路を作り始める・・・とってもかわいい絵なんですがやってることはかなり本格的!!この子たち何者(笑)!?
    子どもたちに読んであげたらとても反応がよく、「やまがあった どうする?」などの問いかけに一つ一つ答えてくれました★鉄橋や踏切が出てくるともう大興奮です(@o@)!
    最後はみんなで作った線路の上を汽車で走って行く、というとっても夢がある素敵な絵本でした♪
    今度この絵本みたいにみんなで長い長い線路を作って遊んでみたいなぁと思っています。

    投稿日:2004/10/28

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  • 真剣に考えていました

    近所の公園にミニSLがあり、汽車が大好きな娘に購入しました。
    線路を作りながら、様々な障害にぶつかり、解決していくストーリーです。
    娘に「どうする?」と聞いて反応を見ると真剣に考えて、困っていました。
    ページを開いて「〜しよう」と解決する文を読み上げると「そうしよう!」と声をあげて頷いていました。
    繰り返し文でわかりやすく、文章も短いので二歳くらいからでも楽しめると思います。

    投稿日:2004/09/13

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