これなんなん? これなんなん? これなんなん?の試し読みができます!
作: くりはらたかし  出版社: くもん出版
タヌキの島に流れ着く、さまざまな人間の道具。何に使うもの? タヌキたちは物知りな長老に質問しますが、長老の答えは…?

せんろはつづく」 その他の方の声

せんろはつづく 文:竹下 文子
絵:鈴木 まもる
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2003年10月
ISBN:9784323013633
評価スコア 4.76
評価ランキング 637
みんなの声 総数 218
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  • Imagination

    友達と図書館にいるときに読みました。何も考えずに手に取った本が!
    すごかったです!
    △、□、○、このような形をしているつみきが次々と変身していく!なんか「想像する」ということの大切さと素晴らしさをこの本に教えてもらったような気がします。
    また、みんなが作った大きな作品が崩れてしまう!というシーンがあります。
    みんなは笑顔でもう一回作り直そう!と前向きな気持ちで新しいものを組み立てました。この本は明るい、心があったまる本です!
    もちろん絵本ですが、学生や大人の方にも是非おすすめです!

    投稿日:2012/07/03

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  • あそびたくなる☆あそび広がる☆

    • 小百合さん
    • 20代
    • その他の方
    • 広島県

    どうしたらいいのか、子ども達が自然と考える絵本。
    川があったら・・・・橋をかけよう!!

    汽車ごっこの大好きな子どもなら、絶対はまってしまうと思います(^∀^)
    そうでない子も、せんろをつくって遊びたくなる。
    そんな絵本です。

    私は、絵がやさしくて大好きです!!

    投稿日:2010/08/02

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  • 期待通りのおもしろさ

    • 風の秋桜さん
    • 40代
    • その他の方
    • 埼玉県
    • 男の子16歳、男の子14歳

    ああ、なんて子供の心をくすぐる絵本なんだろう・・・
    こうなったら楽しいだろうなぁ・・という子供の期待通りに、線路がどんどん延びて行きます
    いつのまにか、自分も線路を作る、子供の一人になってしまい、すっぽりとお話の中に入ってしまいます
    クレーン車、電動ドリル・・・ここでは何でも使えてしまう
    線路がつながったら、あとは列車を走らせる!
    子供ってこうやって、朝から晩まで、体を使って遊ぶことが、好きなんですね
    何度読んでも、飽きないお話で、読み聞かせにもちょうど良い時間なので、ぜひ読んでいただきたい絵本です

    投稿日:2008/03/18

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