ぼんやきゅう ぼんやきゅう
文: 指田 和 絵: 長谷川 義史  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
亡くなったひとたちと、いまを生きているものとの交信、それが、盆野球。

ちいさないえがありましたふつうだと思う みんなの声

ちいさないえがありました 作:バールブロー・リンドグレン
絵:エヴァ・エリクソン
訳:ひしき あきらこ
出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:1997年
ISBN:9784338126045
評価スコア 3.92
評価ランキング 37,638
みんなの声 総数 12
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  • 素敵な絵本

    とてもかわいくて素敵な絵本だと思いました。ドアがあいて次々に動物たちが出てきます。絵が美しくて庵治があって、出てくる動物たちの表情がとてもかわいいです。単純な繰り返しのリズムも楽しいです。時々眺めて癒されたい絵本です。

    投稿日:2019/05/12

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  • ほのぼの〜

    スウェーデンでは非常におなじみの児童作家と画家のお二人が手がけた絵本。
    ちいさな家から、次々と人や動物が出て来て、それぞれが、それぞれのゴハンをもらうという、とても単純で、ほのぼのしたお話です。絵のタッチも優しくて素敵です。

    4歳と1歳の子供に読み聞かせましたが、どちらもそれなりに楽しんでいました。

    ちょっと値段は高いかな?と思いますが、コンパクトなのでおでかけにも良さそう!

    投稿日:2011/05/25

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  • ドアから次々と。

    素朴な絵と簡単な文章で、小さいうちから読み聞かせられる絵本です。
    リズムのよい短い文章が繰り返されています。

    小さい家の、小さいドアから、次々と登場してきて挨拶します。
    最初はおじいさん「やあ、みなさん」
    次はおばあさん「こんにちは」
    ぶたが出てきて「ブーブー」
    犬が出てきて「ワンワン」
    ・・・・・・・・・・・・・・
    みんながそろったら、「さあ、ごはんだ!」
    ネコはネズミをもらい「ニャー」
    めんどりはミミズをもらい「コッコッコッコッ」
    ・・・・・・・・・・・・・・
    食べ終わるとみんな家へ入っていき、「では、みなさん」「さようなら」

    親は、ちょっとイマイチかな?と思っても、こどもには…ってこと、よくありますよね。
    馴染みのある動物が出てくるからか、わが子はよく見ていました。

    投稿日:2010/11/14

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