ぼくは くまですよ ぼくは くまですよ
作: フランク・タシュリン 訳: 小宮 由  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
深く、広く考えるって、とっても大切!

じゃあじゃあびりびり」 せんせいの声

じゃあじゃあびりびり 作・絵:まつい のりこ
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\600+税
発行日:1983年07月
ISBN:9784031024402
評価スコア 4.74
評価ランキング 880
みんなの声 総数 555
  • この絵本のレビューを書く

並び替え

10件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 長女のファーストブックに…

    子どもが大好きなもの…。それは間違いなく効果音です!!そんな効果音が満載なので、子どもは間違いなくこの絵本が大好きになりますよね。

    ボードブックなので強度もバッチリ!長く楽しめると思います。ちなみにこの絵本は長女のファーストブックに市から頂きました。市から絵本を頂けるなんて素晴らしい取り組みだと思います。

    投稿日:2015/01/21

    参考になりました
    感謝
    0
  • 擬音と繰り返しが楽しい

    太い線と、明快な色を使って描かれています。
    赤ちゃんの見る絵本なので、赤ちゃんの印象に残るように、赤ちゃんが見やすいように、と、あえてわかりやすい絵にしているのだと思います。
    この絵本のすごいところは、子どもたちの食いつき具合。
    初めて読んだ瞬間から、赤ちゃんの目が釘づけになります。
    赤ちゃんが言葉に出しやすい擬音を使っているので、しばらく読み続けると、水道の前で「あー、あー」と言っていて、じゃぁじゃぁって言いたいのかなと思い、「じゃぁじゃぁだね」と言うと、満足したようでにっこり。
    赤ちゃんの中で、絵本の中の水道と、現実の水道がつながったんだなと思い、感動しました。

    投稿日:2013/06/29

    参考になりました
    感謝
    0
  • ブックスタート

    市の10ヶ月健診で読んでいただき、お土産にいただきました。
    その時も絵本に手を伸ばし、喜こんでいたものの
    うちに帰ると他の絵本の方が興味があるみたいだったので
    しばらく放ったらかしに(笑)

    久々に出してきて読んであげると…
    息子ちゃんが音を繰り返すようになってました!!

    見たこともない、ニワトリの鳴き声も♪
    踏切の音が1番気に入ったようで、今まで興味のなかった
    本物の踏切の音にも反応するようになりました!!

    身近な音がたくさんで、お出掛けにもぴったりな大きさ。
    これはオススメです!!

    投稿日:2012/02/14

    参考になりました
    感謝
    0
  • 音を自分で言いたくなる本

    住んでいる区でもらった本です。
    そのあと、いろんなところから何回か同じ本をもらい、みんながおすすめの本なんだなあと思いました。

    いろいろな音がでてきます。うちの娘は、紙のビリビリが一番好きなようで、いつのまにか、じぶんで「じりじり」というようになりました。

    そのうち、「みず」ときくと、「じゃあじゃあ」、「ふみきりは?」「かんかんかん」と覚えて言えるようになって、親ばかたちは「すごい!てんさい!」と喜んだ覚えがあります。

    絵は単純な形にきれいな色分けで、色々な音の繰り返しとめくりやすいページ。こどもが興味を持つ要素のつまった絵本だと思います。

    投稿日:2008/09/23

    参考になりました
    感謝
    0
  • お手頃サイズ

    赤ちゃんにとって身近なものが音と一緒に楽しめる絵本です。

    この絵本の良い所は、赤ちゃんが持って読むのにちょうどいいサイズだということです。
    紙の質もしっかりしているので、破れることもなく安心して赤ちゃんに持たせることが出来ます。

    身近で簡単な言葉ばかりなので、赤ちゃんにはピッタリの一冊です☆

    投稿日:2008/07/04

    参考になりました
    感謝
    0
  • 赤ちゃんのための絵本!

    • ぽー嬢さん
    • 30代
    • せんせい
    • 東京都
    • 男の子3歳、女の子0歳

    もうすぐ一歳の娘のお気に入りの絵本です。
    サイズも絵も色も言葉も、まさに赤ちゃんのための絵本だと思います!
    娘のお気に入りのページは「水」と「掃除機」。
    普段いたずらしている大好きな物です〜。

    投稿日:2007/09/24

    参考になりました
    感謝
    0
  • さすが!の1冊。

    どこを見ても、『0歳児からお薦めの本』の中に入っているこの絵本。
    でも、タイトルだけ聞いた私は、「どんな本だったっけ?」と本屋をくまなく探し歩きました。
    見つけて一言「あ、これかぁ!」というくらい、保育士やってたら一度は目にする絵本だと思います。

    うちへ買って帰ってさっそく我が子へ実践!

    ……
    ってか、どうしてこんなに見るの?というくらい、見ます。
    もう、眠たくて仕方がないのに、この本を広げると、きゃぁきゃぁ声をあげて喜んでます。
    あの厚手のページも、自分で興味を持って開こうとするのにはなかなか便利なようです。

    ぜったい持っておきたい1冊!だと思います。

    投稿日:2006/08/29

    参考になりました
    感謝
    0
  • はっきりした色

    色がはっきりしているためか、5ヶ月くらいからじっと見るようになりました。
    ストーリーはありませんが、子どもに身近なもの・音でできてるので、楽しみやすいと思います。

    投稿日:2006/02/25

    参考になりました
    感謝
    0
  • こどもの素直な反応!

    水はジャージャー、雨はザーザー、初めて雨を見た子供に「これは雨だよ」と、大人は教えないと思います。「ザーザー降ってるね」と擬態語で表すと思います。そうした毎日のさりげない表現がこの絵本には詰まっていて、ママや保育士と繰り返し読むことで子供の中にも想像力が広がっていくと思います。

    投稿日:2003/06/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • ビリビリ〜

    どの子も大好きで、「ビリビリ」のところでは、絵本をホントに破いてしまった子もいたんです(笑)。それくらい、子供が興味を持って見れる本かなぁって思いました。

    投稿日:2002/11/09

    参考になりました
    感謝
    0

10件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / いないいないばああそび / いないいないばあ / もこ もこもこ / さっちゃんのまほうのて / くだもの / ぴょーん / 世界で一番美しい元素図鑑

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



親子に贈る、ちいさな幸せの物語『そらはあおくて』杉浦さやかさんインタビュー

全ページためしよみ
年齢別絵本セット