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家から一歩でも出たら大変なことが起こるかも?奇想天外なユーモア絵本

よるのびょういんふつうだと思う みんなの声

よるのびょういん 作:谷川 俊太郎
写真:長野 重一
出版社:福音館書店
本体価格:\800+税
発行日:1985年
ISBN:9784834001341
評価スコア 4.43
評価ランキング 9,754
みんなの声 総数 36
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ふつうだと思う みんなの声から

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  • ちょっと古いですねー

    3歳8ヶ月の息子に読んでやりました。急に病気になったら、というのを教えたくて読んでみました。白黒の写真で綴られた本ですが、病院の様子など少々古いですね。

    夜になってお腹が痛み出し、熱も併発した男の子の病院へ運ばれます。診察の結果、盲腸だとか。夜勤で仕事をしていたお父さんも病院へ駆けつけます。男の子は麻酔を打たれ、先生たちによって手術してもらい、朝になるとすっかり男の子は元気になりました。

    病院の中の様子、使われている設備などはもちろん古いものなので、読んであげている私ですら多少違和感を感じます。それ以上に違和感を感じたのは、お父さんの「ぶどうの種をたべてしまったから盲腸になった」というところ。そんな非科学的な昔のいわれをこういう本で紹介するとは・・・。ちょっと時代錯誤もいいレベルですね。

    救急車がでてくるので、救急車がすきなお子さんには多少楽しめるかもしれませんね。息子には、ちょっと実感が湧かなかったみたいです。

    投稿日:2011/05/08

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  • 緊張感が・・・

    娘にとって,初めて白黒の写真の絵本だったのせいか,あまり好きではないようでした。内容も,救急車で病院に運ばれる話なので,緊張が伝わって,怖かったのかも。もう少し,大きくなったら,また読もうと思います。

    投稿日:2008/10/16

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