宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

かいじゅうがうみにいるよふつうだと思う みんなの声

かいじゅうがうみにいるよ 作:キャスリーン・スティーブンス
絵:レイ・ボーラー
訳:各務 三郎
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,262+税
発行日:1992年
ISBN:9784265055012
評価スコア 4
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みんなの声 総数 4
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  • このかいじゅうはなに?

    • ぽぽろんさん
    • 20代
    • ママ
    • 長野県
    • 女の子4歳、男の子2歳

    緑色のかいじゅうと、ルイスという男の子が海で遊んでいました。一緒にプカプカ浮かんだり、砂浜で砂遊びしたり。そこへガキ大将があらわれて、「緑のボートを貸せ!」と、どうやらかいじゅうがそう見えたらしいのです。ちょうど、砂に埋まっていたかいじゅうが、あまりにしつこいので顔を出したら、ガキ大将はビックリして逃げていきました。「かいじゅうがいたんだ」と、大人を連れて来ましたが、本気にされず、悔しい思いをしていました。ルイスは家族と家に帰りました。車のトランクにはかいじゅうも一緒に・・・。

    緑のかいじゅうはナニモノなんでしょうか?優しそうですが、一緒に帰ってしまって平気だったのかしら?他にもシリーズがあるみたいなので、かいじゅうとルイスの関係を知りたいです。
    ここにでてくるガキ大将は、本当に嫌な感じです。でも、見たものを「暑さでのぼせたんだよ」なんて、信じてもらえなかったのはちょっと気の毒。絵も内容も外国らしい感じがします。

    投稿日:2004/02/09

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