どんどこ ももんちゃん どんどこ ももんちゃん どんどこ ももんちゃんの試し読みができます!
作: とよた かずひこ  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
わが子にそっくり!何回よんでもママもパパも楽しいロングセラー絵本
ぼんぬさん 40代・ママ

どんどこ どんどこ どこ行くのかな?
どんどこ どんどこ どんどこ どんどこ…

ラチとらいおん」 せんせいの声

ラチとらいおん 文・絵:マレーク・ベロニカ
訳:徳永 康元
出版社:福音館書店
本体価格:\1,100+税
発行日:1965年07月
ISBN:9784834000450
評価スコア 4.73
評価ランキング 957
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  • 怖がりを克服したい

    世界一怖がりなラチのところにやってきたライオン。
    ライオンと一緒にいることで、いろいろなことを乗り越えていきます。

    子どものころは、犬や暗闇など、怖いものがいっぱいあります。
    怖がりでもいいのですが、それを乗り越えるためには、ライオンのように助けてくれる人も必要です。

    子どもたちがいろんな困難に立ち向かって、乗り越えることができるような援助をできる、ライオンのような大人になりたいなと思いました。

    投稿日:2013/07/07

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  • 弱虫なラチ

    弱虫なラチがらいおんと過ごしていく中で、大きく成長していく姿を描いたお話です。

    犬や暗闇などの恐怖は、子どもが成長していく上で通らなければならない壁ではないでしょうか。
    だからこそ、子どもたち自身がラチの姿に自分を投射して見ることが出来る絵本だと思いました。

    らいおんと過ごすことによって、強くなっていくラチの姿が素晴らしいと思いました。

    強くなった時、らいおんはラチから離れて行ってしまいますが、手紙が二人の絆を上手く表現していると思いました。

    投稿日:2007/12/17

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