宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

あおくんときいろちゃんあまりおすすめしない みんなの声

あおくんときいろちゃん 作:レオ・レオニ
訳:藤田 圭雄
出版社:至光社 至光社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1967年
ISBN:9784783400004
評価スコア 4.63
評価ランキング 2,734
みんなの声 総数 223
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  • 期待しすぎちゃったかな

    息子がまだ6ヶ月くらいな頃、
    初めてこの本を借りて読み聞かせてみました。
    が、すぐに飽きて泣き出してしまいます。
    有名な絵本なので反応を楽しみにしていたので、正直がっかりしてしまいました。
    そして最近(1才半)になって、偶然にも祖父母からこの本をプレゼントされました。
    それから何度も何度も読んでいるのですが、どうも好きではないようです。
    最初はまだカラフルな色を指さしたりして集中しているのですが、
    きいろちゃんを探しに行くあたりで限界のようです。
    シンプルな絵本で大人が読んでも可愛いのですが、
    表情も形の差もない分、好き嫌いが分かれるのかもしれませんね。

    投稿日:2007/10/22

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