宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

せかいのひとびと」 パパの声

せかいのひとびと 作・絵:ピーター・スピア
訳:松川 真弓
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:1982年01月
ISBN:9784566002470
評価スコア 4.7
評価ランキング 1,520
みんなの声 総数 26
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  • スピアーの見た世界

    ピーター・スピアーが見た世界の人びとや文化が、細かく描かれています。
    日本の部分を見ると妙な感じもしますが、世界にはいろんな文化や人種があることはよく理解できます。
    何より自分の知らない国も含めて、様々に視野を広くするためのきっかけづくりの絵本だと思います。

    投稿日:2018/02/14

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  • 楽しい&勉強になる一冊

    • さーくさん
    • 30代
    • パパ
    • 愛知県
    • 女の子6歳、男の子2歳

    子供の好奇心や探究心をくすぐる名著だと思います。
    また、多様性があるから世の中楽しいんだと
    いうことが非常に印象づけられる本です。

    うちの娘は1ページ目で、世界には60億人いて
    1時間に9000人増えています、というくだり
    でグッと前のめって来ました。

    世界の文字が100種類くらいあって・・・
     (実際にいろんな文字サンプルの紹介)

    イスラム教徒は豚肉とお酒がきらい・・・

    「私はロシア語が一番格好いいと思う」
    「イギリスに住んでみたい」
    とかかなり盛り上がりました。

    楽しい&勉強になる一冊です。

    投稿日:2009/11/15

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