まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

ねこ・こども」 その他の方の声

ねこ・こども 作:佐々木 マキ
出版社:福音館書店
本体価格:\900+税
発行日:2016年08月25日
ISBN:9784834082722
評価スコア 3.86
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  • シンプルしりとり

    佐々木さんのはっきりした色使いと
    シンプルな絵
    ねこと手を繋いでいる絵と
    「ねこ・こども」の文字の表紙から
    「なんだろう!?」って
    思っちゃいます

    1988年の年少版を
    2016年にハードカバー化したのでしょうか

    「これはのみのぴこ」のような文章しりとりではなく
    単純な名刺のしりとり
    でも、絵で物語が展開していきます

    最後が、佐々木さんらしいラスト!
    今までの長いしりとりはなくって
    シンプル
    でも、また繋がるんですよね

    どうして?
    シーツはどこにあったの?
    なんて、やぼなことは言わないで(笑
    34歳から楽しめると思います

    投稿日:2016/12/14

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    1
  • 久しぶりに

    内容は、タイトルの「ねこ こども」から続いていく、しりとりなのですが、絵がついたとたん、物語がうごきだします。それも、なにか夢をみているような、次になにがおこるかわからない、不思議なおもしろさのあるお話に。大人ですが、久しぶりにしりとりがしたくなりました。

    投稿日:2016/10/16

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  • ベットで寝ている男の子   ねこ 
    ねこ こども もうふ  ふね ・・・・
    舟に乗って 夜に出かけるんです   ねっしー  シーツ  つき きす
    ねこにきすする こどもをみて やきもち焼いてる ネッシー のようすが なんとも笑えますが・・・
    きす すなかま まち ちかてつ ついたね ねこ 家に戻ります

     このしりとり 回り   巡るしりとりの なんともおかしな お話です

    単純な お話なんですが  ちゃんと戻るところ 安心できるんですね

    投稿日:2018/03/16

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