貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

それは、あらしの夜だった」 その他の方の声

それは、あらしの夜だった 作:ジャネット・アルバーグ アラン・アルバーグ
絵:ジャネット・アルバーグ アラン・アルバーグ
訳:佐野 洋子
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
本体価格:\1,748+税
発行日:1994年
ISBN:9784579403448
評価スコア 3.75
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  • 空想の世界へ!

    • なぁちさん
    • 20代
    • その他の方
    • 東京都

    この絵本は、私が子どものころ母に読み聞かせをしてもらい、一番印象に残っている絵本です。
    アントニオは可愛くて、強者!!
    そして山賊たちも空想の世界へ…!

    ジョルジョやファブリッツィといった山賊の名前も、子どものころから大好きでした(*^^*)
    長い日にちが経ったような空想の世界でしたが、一晩だけのお話しだったんですね(笑)

    掲載日:2012/07/06

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