貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ふるやのもり」 パパの声

ふるやのもり 作:瀬田 貞二
絵:田島 征三
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1969年04月
ISBN:9784834001945
評価スコア 4.35
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みんなの声 総数 33
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  • 『ふるやのもり』は、話が楽しいので絵を選ばないかもしれませんが、田島征三さんのの絵には圧倒されました。
    これもありかなと思います。
    男性的な感じがするので、読み手はお父さんがいいかも知れません。
    瀬田貞二さんの話は、分かりやすくてストレートです。

    掲載日:2014/06/27

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  • 正体はなにもの?

    • はしのさん
    • 40代
    • パパ
    • 神奈川県
    • 男の子11歳、女の子9歳

    有名は「ふるやのもり」のお話。おおかみや泥棒よりも怖いという「ふるやのもり」の正体はなんなのか。瀬田貞二さんのテキストに、大胆な田島征三さんの絵。すばらしい組み合わせです。「ふるやのもり」を読むなら、この絵本をおすすめします。

    掲載日:2007/01/02

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