しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

ひよこのアーサーがきえた!自信を持っておすすめしたい みんなの声

ひよこのアーサーがきえた! 作:ナサニエル・ベンチリー
絵:アーノルド・ローベル
訳:福本友美子
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
本体価格:\950+税
発行日:2010年11月
ISBN:9784579404452
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 5
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  • 見つかって〜!!

    アーノルドローベルの絵ということで、とても興味がわきました。素敵でした!
    翻訳も福本友美子さんということで、安心して読み聞かせできると思います。
    子供が見当たらない。。。これほど親としてドキドキ心配になることはないのではないでしょうか。
    親の気持ちのわかる絵本にも思いました。

    投稿日:2019/02/27

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  • 変わっていることは素晴らしい!

    • イザリウオさん
    • 40代
    • ママ
    • 群馬県
    • 男の子10歳、男の子8歳

    タイトルからして面白そう!と思って読んでみました。

    なるほど、それほど面白いと言うわけではありませんが、何と言ってもラストのオチがなかなか良かったです。

    消えたひよこ・・・さて、どうやって見つけるのでしょう。

    お母さんの心配する姿に胸を打たれ、みはりのふくろうがひよこのラルフを見つけるいきさつも色々あり、そうしたみんなのおかげで無事にラルフは助け出されるのです。

    ちょっとした推理小説ならぬ推理絵本!?

    投稿日:2011/03/15

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  • ドタバタ喜劇

    アーノルド・ローベルの作品が新刊コーナーにあったので、「あれ?」と思いながら手にしました。

    最近、ドロシー・マリノだったり、マンロー・リーフだったりと、本国では古いものの日本では未邦訳だった作品を新刊でよく見つけるようになりました。

    ひよこのアーサーがいなくなり、めんどりかあさんが探します。

    途中でふくろうにバトンタッチするところや、捜索中のドタバタぶりがおもしろかったです。

    見つけた場所も「ああこんなところに」と思うようなところでした。

    人間の目から見ると、これでよかったのか?とちょっと思うような個所もありましたが、

    結末には子どもはほっとできるだろうと思います。

    児童書タイプですが、絵もふんだんに入っているので児童書の一人読みとしても楽しいお話だと思います。

    まだローベル作品で未邦訳のものはあるのでしょうか。あったらぜひ読んでみたいです。

    投稿日:2011/01/07

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