宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ひとりっこのオリー」 じいじ・ばあばの声

ひとりっこのオリー 作:バーニー・ボス
絵:ハンス・ド・ビア
訳:矢川 澄子
出版社:童話屋
本体価格:\1,200+税
発行日:1990年02月
ISBN:9784924684539
評価スコア 4
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  • ひとりっこ

    孫もオリーのようにひとりっこです。孫に、妹か弟が出来たらいいなあってオリーのように思っている私です。どうしても孫が一人だから孫の取り合いになってしまいます。もう、ママが仕事を辞めればじいじ、ばあばの所に来る機会も少なくなって生き甲斐がなくなってしまいます。
    オリーに、アニーおばさんのところにあかちゃんが生まれれば、あかちゃんの子守ができるようになってオリーもよかったと思いました。
    オリーに遊び友達ができれば解決する問題(?)のような気もしますが、やっぱり兄弟はほしいと思いました。

    投稿日:2011/03/21

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