宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

どのくらいおおきいかっていうとね」 パパの声

どのくらいおおきいかっていうとね 作:舟崎 靖子
絵:にしかわ おさむ
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2000年02月
ISBN:9784033308609
評価スコア 4.29
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みんなの声 総数 23
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  • ほのぼの感が良いです

    • ジュンイチさん
    • 40代
    • パパ
    • 東京都
    • 男の子12歳、男の子6歳

    にしかわさんらしい暖かいお話です。

    森のくまさんの大きさを、他の動物達を比べているというの

    が話の中心です。

    鍋が、ウサギのお風呂とかねずみのプールになるとか例えが

    楽しいです。

    小さい子供に、ものの大きさを教えるには丁度良い本だと思

    います。

    こうした絵本は、派手さはないけれど大切にしていきたいで

    すね。

    投稿日:2007/05/27

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