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10+1ぴきのかえる自信を持っておすすめしたい みんなの声

10+1ぴきのかえる 作:間所 ひさこ
絵:仲川 道子
出版社:PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
本体価格:\1,117+税
発行日:1982年06月10日
ISBN:9784569586021
評価スコア 4.25
評価ランキング 18,441
みんなの声 総数 11
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  • ひょうたん沼ってこんなとこ

    • てつじんこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子9歳、男の子6歳

    息子の好きなシリーズ絵本です。
    今回は迷子のカエルの女の子が登場します。その子をおうちへ返すため、10+1匹のかえるえたちは、ひょうたんぬまを横断する旅へ出ます。
    このお話を読んで初めて、10匹のかえるえたちが住むひょうたんぬまがどういうところなのかが分かりました。なかなか大きな沼なことが分かりびっくりでした。なまずにうしがえるに大きなうずまきにと、ひょうたん沼ってなかなかすごいところなんですね。
    無事女の子を送り届けて嬉しそうなかえるたちの様子が印象的でした。

    投稿日:2019/05/09

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  • 気になる!

    「10ぴきのかえるシリーズ」は,我が家の娘が幼稚園時代から読んできた本の1つです。
    小学生になった今でも,可愛いイラストと共に季節感を感じながら一人読みしています。
    今回は,「10+1ぴきのかえる」。
    「+1」って?気になりますね〜!

    投稿日:2018/07/24

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  • 表紙裏の地図もいい!

    このシリーズの好きな息子が幼稚園で借りてきました。
    2歳の娘とも一緒に読んだのですが、かえる以外にもてんとうむしやとんぼなど、身近な虫たちも登場し指さして喜んできました。

    女の子のかえるが迷子になり、10匹のかえる達が送り届けるのですが、途中いろんなハプニングが・・・。

    そしてとてもいいなと思ったのが、表紙裏に『ひょうたんぬま』の地図が書かれていることです。
    読んだ後にかえる達のたどった道を子供たちと話しながらたどってみました。
    その後も息子が一人で地図を眺めて指でたどっていました。

    絵もかわいく楽しい絵本なのでおすすめです。

    投稿日:2011/11/29

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  • 女の子、登場!!

    「10ぴきのかえるののどじまん」を見て、
    すご〜く大好きになった息子が、借りてきました。

    今度は、雨が降り続く「ひょうたんぬま」に、女の子を乗せた
    はすのボートが流れてきます。迷子のようです。

    迷子の女の子を、お家に送っていくのですが、様々な事が起こりますが
    今回も見事に乗り越えていきます。

    やっぱり、面白いですね!!

    投稿日:2011/10/31

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